基本政策

○民間投資を促進し、身を切る改革で徹底して行政コストを削減する。

 TSMC進出に付随した民間投資を促進(税収増)。一方で議員報酬・職員給与の見直し、行政コストを徹底的に削減(歳出減)を進め、県財政の健全化を図る。

○シニア世代のマンパワー活用

○子どもの貧困対策・高校退学者の転校支援など

○県営野球場移転・空港アクセス鉄道中間駅近隣開発

○熊本都市圏渋滞緩和対策

○小規模自治体のコスト削減と持続可能な運営のための、広域行政推進

○TSMCの進出(菊陽町)に関連した国家戦略特区構想=規制緩和による更なる投資の呼び込み、空港周辺の開発、企業誘致などによる人口の安定、雇用・定住の促進など税収益を上げる施策の推進や、社会課題である子どもの貧困対策、シニア世代のマンパワーの活用、都市部の渋滞緩和、人口減少自治体の課題、広域行政推進、財政再建など地域課題解決や行政コストの削減に取り組んで参ります。

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